実際に見て、体験して、遊んで、楽しんで、学ぶ!
いろいろなジャンルの専門家の知恵とノウハウを集め、子どもたちの学びを支援する体験型学習プロジェクトです。
子どもにとって、すぐに身につく方法は?近道はきっとどこにもありません。
でも、興味を持ち、好きになれば、子どもは自ら学び、どんどん吸収していきます。そんなきっかけづくりにご利用ください。

早川明夫先生
中学・高校の教頭を経て、現在は文教大学で教員養成にあたる。専門は日本史。
中学受験にも精通し、社会科の中学入試問題研究の第一人者。
「応用自在」(学研)や「予習シリーズ」(高遠秀明のペンネームで執筆・四谷大塚出版)など、
中学受験用の参考書や問題集の監修・執筆を多数手がけている。
受験生の親向けセミナーの講師としても活躍。
受験生の保護者からの信頼も厚い。
鈴木章生先生
目白大学社会学部准教授。日本近世史、日本民俗学が専門。
江戸東京学、日本民俗学などを担当。江戸東京博物館元学芸員。
江戸時代に関する著書や論文を多数執筆。
楠本勝先生
都立上野高校や小石川高校の先生を経て、現在は都立地理研究会の会長を務める。専門は地理。
いろいろなツアーの下町案内人としても活躍中。
斉藤隆司先生
社会科教諭の専門知識を生かして、さまざまなたびのコーディネーターを務める。
レクリエーションの専門家として東京都レクリエーション協会のコーディネーター・事務局長として、
学びと遊びの世界を結びつける活動をしている。
JTB法人東京 教育第二事業部
Eikohまなび倶楽部 / はとバス / 六本木探検隊 / 安田教育研究所